東京・新宿
国立国際医療センター
主な分野:総合診療、国際患者支援、多言語の医療コミュニケーション
申請時の注意:海外在住または日本の公的医療保険に未加入の方は、事前に国際診療部門へ連絡してください。緊急でない場合の予約なしの来院はお勧めしません。
TSM INTERNATIONAL HOSPITAL ALLIANCE
海外患者が関心を寄せる日本の代表的な病院、専門分野、渡航受診の申請条件をご案内します。病院の順位表ではなく、受入には希望先の審査が必要です。
以下は海外の中国語話者から関心が寄せられ、国際患者の受入手順がある代表的な医療機関です。順位表ではなく、すべての病気をいつでも受け入れるという意味でもありません。病状、資料、紹介条件、言語、予約枠などを受診先に事前確認する必要があります。
受診前にご確認ください
公的一覧のカテゴリー1・2と、海外からの受診の違いを確認します。
東京・新宿
主な分野:総合診療、国際患者支援、多言語の医療コミュニケーション
申請時の注意:海外在住または日本の公的医療保険に未加入の方は、事前に国際診療部門へ連絡してください。緊急でない場合の予約なしの来院はお勧めしません。
東京・築地
主な分野:がん診療、セカンドオピニオン、病理相談、がん研究
申請時の注意:日本語での対応が難しい国際患者は、通常、病院が認める医療調整機関を通じて申請します。受入と費用は病院の審査によります。
千葉・柏
主な分野:がんの総合診療、臨床研究、新薬開発
申請時の注意:中央病院と同じ国立がん研究センターに属します。国際患者は適切な病院と申請窓口を事前に確認してください。
東京・本郷
主な分野:大学病院の総合診療、多診療科連携、国際患者調整
申請時の注意:海外患者は原則として医療調整機関を通じて申請し、紹介資料やDICOM形式の画像が通常必要です。
京都
主な分野:高度医療、難治性疾患、がん、臨床研究
申請時の注意:日本の医療保険に未加入の海外患者は提携調整機関を通じて申請し、初診では原則として紹介状が必要です。
大阪・吹田
主な分野:高度な総合医療、国際診療支援、臨床研究
申請時の注意:国際医療の支援部門があります。受診科、必要資料、調整方法を出発前に確認してください。